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瞳を大きくする方法はコレ!

投稿日:2018年1月24日 更新日:

自分の瞳をもう少し大きくすることができたら
もっと魅力的になるんじゃないかと思ったことはありませんか?

瞳が大きい女性は、第一印象が違いますよね。
華やかにみえますし、可愛らしい印象です。

 

 

 

瞳を大きくするには?

自力で瞳を大きくするにはどうしたらよいのでしょうか?
目の大きさを変えることは、整形手術で切開をしなければ困難です。

 

 

しかし、瞳を大きくする
すなわち黒目を大きくするには自分でどうにかできるのです。

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一番簡単な方法は
カラーコンタクトを着用することです。

 

 

ディファインなど輪郭が一回り大きくなっている
コンタクトレンズをつければ、ガラッと印象を変える事が可能です。

 

 

裸眼でもカラーコンタクトさえつけていれば、
すっぴんでいられる程です。

 

 

しかしカラーコンタクトは
視力の良い人はなかなか手を出しずらいですし

 

 

普段からコンタクトレンズを使用している人でも
眼精疲労などで、メガネで過ごしたい日だってありますよね。

 

 

眼球に異物を着用している時間が長ければ長いほど
目は疲れます

 

 

それだけでなくお金もけっこうかかります。
できればカラーコンタクトを使用せずとも黒目を大きくしたい。

 

 

そんなことが可能なのか調べてみました。

 

 

 

黒目の大きさの違いは何か?

そもそも、人間の黒目の大きさに個人差があるのは
どうしてか?というところなのですが

 

一般的に黒目の大きさは11㎜~12.5㎜とされています。
この大きさは老若男女問わず、ほぼ同じなのです。

 

 

衝撃的な事実です。
同じ大きさの黒目をもっているのに、明らかに差を感じますよね。

 

 

なぜ黒目が大きい人と、小さい人がいるのか?
見た目の違いに差が出るのか気になりますよね。

 

 

 

その要因はまぶたにありました。
まぶたをあける筋力の違い、まぶたの脂肪の量やたるみです。

 

 

方法その1:筋トレ

筋トレといっても腹筋や腕立て伏せではありません。
瞳の筋肉すなわち眼輪筋(がんりんきん)を鍛えます。

 

 

眼球は眼輪筋によって支えられているのですが、
眼輪筋の筋力不足や加齢とともに衰えてしまうのです。

 

 

この眼輪筋を鍛えることで、黒目を大きく見せることが可能ですし
まぶたのたるみ・クマも改善ができるので一石二鳥ですね!

 

 

眼輪筋を鍛える方法は
①まぶたと目の奥の筋肉を意識しながら、キューっと細める
②目のまわりの筋肉を使い、思いきりパッと目を見開く

 

 

この①と②の動作を繰り返しましょう。
1日に3セット毎日続けましょう。

 

 

方法その2:白目をより白くする

スマートフォンやパソコンを長時間使用している人は
眼球を酷使しているというということです。

 

日常化していて、当たり前だと思っているかもしれませんが
ブルーライトは相当ダメージを与えています。

 

 

白目が澄んでいると、黒目との境目がはっきりするので
黒目が引き立ち、大きく見えるのです。

 

 

 

しかし白目がくすんでいたり、充血していたりすると
瞳全体がぼやけてしまうのです。

 

 

白目の濁りを撃退するには目薬が即効性もあり良いでしょう。
炎症や充血などのトラブルに最も有効な手段です。

 

 

 

寝不足はもちろん厳禁ですが、
瞳に休息をきちんと与えてあげましょう。

 

 

 

仕事でパソコンを長時間使うのであれば
ブルーライトカットのメガネを使用したり

 

 

数時間おきに上記で紹介した「瞳の筋トレ」を
取り入れる事もおススメです。

 

 

入浴の際、お湯で浸したタオルをきつく絞り
まぶたの上にのせて湯船につかることも効果的です。

 

 

瞳に良いとされる栄養素を含むブルーベリーや、ビタミンEが多く
含まれるホウレンソウやサツマイモなどを摂ることも心がけましょう。

 

 

方法その3:メイクを工夫する

マスカラをつけなくてもアイラインを工夫するだけで
黒目を大きくみせることが可能です。

 

 

アイラインの描き方ひとつで、目元の印象が大きく変わります。
ですのでメイクにおいてアイラインはとても重要なのです。

 

 

「目の上のふちと黒目が重なる中央部分」
アイラインをやや太めに描く。

 

 

アイラインが黒目と重なり錯覚を与え
黒目が大きく見えるのです!

 

 

この時にアイラインだけが浮いて不自然にならないよう
アイシャドウを軽くのせましょう。

 

もし、アイシャドウをする時間がないのであれば
黒ではなくブラウンのアイライナーで描きましょう。

 

 

方法その4:二重の幅を広げる

一重の人が愛用するアイプチですが、二重であっても活躍します。
二重の幅を広げることによって、黒目を大きく見せるのです。

 

 

まぶたがむくんでいたり、垂れさがってきたりすると
まぶたの重みで黒目が隠れてしまい、小さく見えてしまします。

 

 

そんな時にアイプチが一役買ってくれます。
まぶたを引き上げてくれることで、隠れていた黒目が現れます。

 

 

 

ひとつ注意が必要なのが、二重の幅を広げるといっても
限界があるという事です。

 

幅が広ければ良いわけではなく、ほどほどにするのがポイント。
不自然にならないよう、鏡で限界値を自分で探しましょう。

 

 

方法その5:最終手段!専門医に相談する

黒目自体を大きくする手術は現在のところありません。
ですが、黒目整形と呼ばれる手術があります。

 

これは目が開いたときに見える黒目の範囲を大きくするというものです。
こういった手術は専門クリニックで行っています。

 

 

顔の作りや、もともとの二重の幅などによって手術の方法が異なりますので、
専門医のいるクリニックに相談をしてみましょう。

 

 

黒目整形の費用の相場は20万円前後で、メスを使用しません。
その分短時間で手術が終わります。

 

 

 

いかがでしたか?
今回紹介した方法は全ての人に適しているとは限りません。

 

 

しかし目の周りの筋肉を鍛えることや、日常生活を見直し
白目の濁りをケアすることは健康の上でも大切なことです。

 

 

瞳の健康を考え、黒目がちな魅力的な瞳にしていきましょう!

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